人生で関わってはいけない人の特徴

マコなり社長を中心に、YouTubeで話題のテーマ。

僕もYouTube撮ったのですが、編集中なので、先にブログにまとめますね。

 

結論としては、下記ツイートのとおり。

 

人生で関わってはいけない人の特徴

 

✅人生で関わってはいけない人【TOP5】

・時間を奪う人
・足を引っ張る人
・新しいことを学ばない人
・マウントを取ってくる人
・過去の栄光ばかり語っている人

大学4年生のとき、僕は徹底して上記の人を避けました。そしたら月に23万円発生させられるようになり、フォロワーも3,000人を超えた🐵

 

ようは、「自分が挑戦し、成長する時間を確保しましょう」ということと、「刺激的な人をまわりにおきましょう」ということです。

 

人生あっという間に時間が過ぎていきますので、それくらいしないと時間を守れません。

 

人生で関わってはいけない人の特徴【5つある】

人生で関わってはいけない人の特徴

 

繰り返しですが、下記です。

 

 

 

  • 時間を奪う人
  • 足を引っ張る人
  • 新しいことを学ばない人
  • マウントを取ってくる人
  • 過去の栄光ばかり語っている人

 

 

上から順に解説します。

 

「時間を奪う人」とは関わってはいけない

 

「タイム is マネー」とはいいます。

 

しかし、時給は2倍になれども、寿命(残り時間)は2倍にならない。

 

なので、「タイム > マネー」が正解です。

 

では、どうやったらあなたの給料は2倍になるのか?

 

結論としては、「仕事で指名が取れる人」は、市場価値が高まります。

逆に、あなたしかできない仕事をやらないと、あなたの市場価値は上がらない。

 

そうなってくると、特定ジャンルにおいて、あなたは一定のポジションが取れるだけのスキルや実績を身につけるべきなのですが、時間を奪われまくると、成長ができない。

 

とくに、「時間をうばってくる人」と付き合っていると、あなたが挑戦するだけの時間がどんどんなくなります。

 

「時間を奪う人」の例は、「調べればわかることをすぐに聞く人」です。

 

調べればわかることをすぐ聞く人

現代だったら、Google検索でたいていのことは調べられますからね。

 

極論、あなたの時間を奪うのなら、「あなたの時間を奪うだけの補償」をすべきで、なんらかの対価を払うべきです。(極論ですよ)

 

上記は完全に言い過ぎなのですが、、。

とはいえ、僕は友人であってもお金を払うべきだと思っています。

 

僕は大学生のころ、同期の友人や先輩に研究を助けてもらったりして、その分ご飯おごるくらいのことはしていました。

 

突然電話してくる人

これもあなたの予定をぶち壊して時間を奪っていますよね。

 

あなたは何が起きてるのかわからないし、作業していた予定を急にストップしないといけません。

それでも、「彼女からの電話」なら大歓迎なのですが、、。

 

「足を引っ張る人」とは関わってはいけない

 

挑戦すると、無限に湧いてきますよね。

 

足を引っ張ってくる人の例

 

 

  • SNSでネガティブなコメントをつける人
  • ネットの掲示板で悪口を書く人
  • 直接皮肉を言ってくる人
  • 影で悪口を言ってくる人

 

 

色々います。

 

中学生くらいの僕も、アホだったので、悪口とか言ったことがあります。

が、損するとわかったので、やめました。

 

伝えたいことが一つあります。

 

悪口を言う人は、言われた人にどんどん追いつけなくなる

下記のとおり。

 

 

 

  • 悪口を言われる側の人:あなたのことを気にせず、淡々と目標に向かって積み上げ。少しずつでも、近く。
  • 悪口を言う側の人:他人の足を引っ張ることに人生の大切な時間を割いてしまい、挑戦と成長の機会を損失する。

 

 

上記のとおり。

悪口を言う人は、哀れなことに、自滅しています。

 

言われた側も、その人に反論しなくていいから、逃げたらいい。

言い返したら、時間を無駄にして、その人と同レベルで落ち着いちゃいますからね、、。

 

僕もブログ運営始めたばかりのころ、馬鹿にされてきました。

部活の同期なり、先輩とか身近な人にもバカにされていました。

 

ですが、アベマTVに出演したり、ブログを武器に上場企業に就職したり、月に20万円以上稼いだりした段階で、気づいたらバカにされなくなりました。

 

あと、ネットの掲示板でも色々テキトーなことを書かれているのですが、無視しつつ、さらなる高みに向かって挑戦します。

 

参考動画:ブログに挑戦したら、人生が変わった話

 

陰口を言うのなら、「褒める」陰口を言ったらいい

悪口を言う人は、たいてい妬みですよね。努力が足らずに、不平不満に逃げていると思います。

そのあとの成長もないので、あなたが付き合ってもいい影響はないでしょう。

 

また、悪口が自分の信用を落としていることにも気づかない人です。

どうせ言うのであれば、「褒める」陰口を言った方がいいですよね。

 

「新しいことを学ばない人」とは関わってはいけない

 

本じゃなくてもいいのですが、YouTubeなり、ツイッターからでもいいですが、とにかく学ばない人とは、関わっていてもあんまり得がないかと。

 

コロナショックで社会は変わります

変化が早い時代になってきていて、変化についていけない人は取り残されます。

 

リモート作業が一気に普及しましたが、仕事をしているのか、サボっているのかがわからなくなり、「成果報酬」で、アウトプット量で仕事量を判断される。

 

つまり、仕事が自由で、裁量が大きくなる一方で、個人では「自分で自分自身を律する力」がより求められるようになります。

 

早い人は働く時間を短くできるだろうし、要領の悪い人はそれができないでしょう。

こういった変化があります。

 

そして、社会環境が変わり、人々の悩みが変わりました。

人々の悩みが変わったので、悩みを解決するビジネスも変化します。

 

というわけで、怪しさMAXなのですが、引き続き僕は家に引きこもりつつ、パソコンとともにリモートで稼ぎます。

人々の悩みや時間の消費がネット上にあるので、オンラインにチャンスがあります。

 

参考動画:コロナショック後に生き残れる働き方の話

 

「マウントを取ってくる人」とは関わってはいけない

 

たとえばですが、「新卒フリーランスします」と大学生が行ったときに、「やめたほうがいい」と忠告してくる人がいますよね。

 

もちろん、それがあなたの親しい人ならいいけど、特に成果も出していない、顔もわからない外野の人がいっても、「あなた誰ですか」となるだけ。

 

その人の忠告に従った先がその人なので、尊敬できる人から吸収すればいいと思いますよ。

 

もちろん、その「尊敬できる人」のアドバイスも無責任なのですが、「責任を取るのは自分」だというのは誰が言っても同じです。

 

「過去の栄光ばかり語っている人」とは関わってはいけない

 

今挑戦していることがない」人は、イコールその後も成長がない人ですので。

 

飲み屋のおじさんとか、「俺も若い頃は、、、」と語りますよね。

いやいや、あなたは今何を頑張っているのですか。と聞きたい。

 

僕の尊敬している人は、何かしらのジャンルで成果を出そうとしていて、毎日積み上げをしています。少しでも、前に進もうとしています。

 

そういう大人がカッコいい。

 

例外:無名な発信者は、あえて「過去の実績」をいうべき

僕のような非有名人の発信者が信用をサクッと市長から得て安心してもらうためには、「あえて」実績提示した方がいいです。

 

たとえば、僕はブログなりYouTubeで「月に23万円発生しました」とか「WEB系企業に就職しました」とかいっているのですが、発信の信頼性担保のためにわざとやっています。とくに自慢ではありません。

 

それすらないと、「こいつ無名だし、実績もないし、聞く価値ないやん」となりますので。

情報発信したい方は覚えておいて損のないことです。

 

参考動画:情報発信で稼ぐ方法

 

ここまでは、わりとダメ出しみたいなことばかり書いてきました。

それが偉そうに映っていたらすみません。基本的に、「自分はまだまだ雑魚だ」と思いつつ、生きています。

 

記事の後半に移ります。

 

人生で関わってはいけない人から逃げるなら、その分挑戦しよう

人生で関わってはいけない人の特徴

 

「関わってはいけない人の特徴」が、ここまででわかったはずです。

ですが、それを知ったところで、あなたの活動に活かせなければ何も意味がないので、活かしましょう。

 

すでに頑張っていることがある人

 

素晴らしいです。

毎日その活動を淡々と積み上げつつ、前へ進んでください。

 

その一方で、現代は圧倒的なスピードで「オフラインとオンラインの境界が薄れる」という時代になってきています。

 

情報発信があたらなファンであったり、お客さんであったり、ビジネスチャンスを広げることにもつながります。

なので、繰り返しなのですが、下記動画は必見かなと思っています。

 

参考動画:情報発信で稼ぐ方法

 

とくに頑張っている人がない人

 

コロナショックで日本も不況になるのは間違いないので、何か「資産になる労働」をはじめてみるのはいかがでしょうか。

 

プログラミングをはじめる、WEBライターをはじめる、動画編集者になるなど。

今はネットのおかげで、個人でも稼ぎやすい時代になりました。

 

 

 

  • プログラミングを始める:WEB系の言語を学ぶと、個人でも稼ぎやすいです
  • WEBライターをはじめる:企業の記事を書きます。「1文字いくら」とかで値段がつきます。
  • 動画編集をはじめる:YouTubeのおかげで、個人間で仕事があります。僕も月2万円分ほど外注してます。

 

 

軽く補足します。

 

プログラミングを始める

 

僕の友人は、これで月に50〜60万円稼いでいます。

労働集約的ではあるものの、2020年現在は高単価で、3ヶ月くらい学んでこれだけ稼げるのなら、おいしすぎる。

 

大学生がプログラミングすると、就職先が広がります【最強のスキル】」の記事を見つつ、プログラミングスクールに申し込みしてみれば、サクサク学習を進められます。 ※大人でもです

 

WEBライターをはじめる

 

サクッと下記動画を見てみるといいです。

 

WEBライティング案件をほぼ確実に受注する方法

 

こちらも、「文字単価1円」で、毎日3,000文字くらい書いていたら、月10万円にはなります。

最悪、失業しても、ライターでご飯たべれます。

 

本気になれば1日9,000字くらいは余裕で書けるはずなので。

 

大学生がWEBライターで稼ぐ方法【登録するだけじゃ無理です】」にクラウドソーシングサイトの登録方法を解説したので、この記事を読めばOKです。

 

動画編集をはじめる

 

こちらも、動画をまず見て、イメージつかみましょう。

 

YouTubeの動画編集案件を獲得する方法

 

技術よりも、案件獲得のための提案がポイント。

AdobeかFinal Cut Proが編集ソフトとして使えれば、YouTubeの動画編集はそんなに難しいこと要求されません。

 

下記記事も読でみましょう。

 

YouTubeの動画編集まわりの関連記事

 

上記のとおり。

副業で本業以外の時間で副収入を得るのも、僕はすごくありな選択肢だと思います。

 

というわけで、今回は以上です。

記事を読んだだけだと意味がないので、行動につなげていきましょう。