研究室

就活

【残念】学歴ロンダリングは就職で意味ないです【学歴よりスキル】

学歴ロンダリングに意味がない理由です。なぜなら、学歴よりもスキルや経験が重要だから。他大学の院を検討すべき状況は、①研究ジャンルを変えたい/②欲する経験を得るために環境を変えたい場合です。とはいえ、ロンダリングにもメリット はあって、初対面の人にポジションをとれることですね。
2019.10.25
学生向け

大学院入試の面接の質問を再現。完全伝授します【合格請負】

大学院入試(院試)の面接を前にして、どんな服装で行けばよくて、面接で何を質問されるか不安で、どれくらいの時間がかかるんだろう。そんな疑問を解決します。この記事を読むことで、院試定番の質問への回答が事前準備できるので、TOEICや筆記試験対策に専念できます。
学生向け

大学院入試のTOEICが間に合わないときの対処法【2つある】

今回は、大学院入試(院試)のTOEIC対策が間に合わない可能性があるときの対処法について、解説していきます。 なお、この記事を書く僕は、都内国立大学の大学院理系学部に合格しています。そういった実体験を持つことを記事の信頼性担保にしつつ、執筆しました。
学生向け

【断言】学歴は意味ないです【都内国立理系が語る/時代は変わった】

学歴は意味ないですね。僕は都内国立理系というポジションから言っています。自分のアピールポイントがそこしかないのなら、学歴は武器になりますが、研究してるうちにその分野でのコネができる。メディア運営でWEB系の一部上場企業も通る。こんな感じで、スキルと人格で面接ゴリ押せば怖いものなし。
2019.10.02
学生向け

【朗報】大学院に落ちたときの人生の再設計方法【人生オワリません】

理系大学生で院試落ちた場合、選択肢は4つですね。 ①院浪 ②研究生になる ③就職する ④新卒フリーランスになる ぶっちゃけ院はどうなんですかね。 僕も受けましたが、準備すればするほど無意味感を感じました。たとえ工学部でも、稼ぐためだけなら学部で出てWeb系の言語習得した方が早い予感がします。
2019.09.28
学生向け

【闇】理系の研究室は、マジでつらいですよ【資産にならない労働】

僕自身、理系の研究室を経験しているのですが、かなりつらいです。 ✔︎個人的な資産にはならない労働 ✔︎サンプル数を稼ぐため、作業量が膨大 ✔︎指導教員が怖かったり、へんな人だったりする ✔︎がんばっても、給料は増えない ✔︎狭いコミュニティ 鬱になる要素は、ぶっちゃけたっぷりです。
2019.11.07
学生向け

【理系】大学3年生が配属前から研究室に行くべき理由【先手必勝】

多くの理系大学生は大学4年生になったら研究室に分属されますよね。 今回はそんな研究室に3年生のうちから通ってしまおう!というお話をします。 これを読めばあなたも3年生のうちから研究室に行かずにはいられなくなるはずです。
2019.10.02